任天堂の新ゲーム機Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ) が発表
ずいぶん前から噂されていた任天堂の新ハード(ゲーム機)がYouTube上にて10月21日(木曜日)の22時に動画が公開されました。

どんな感じ?
本体はこんな感じらしいです。
据え置き型ではありますが…なんと

コントローラーを取りあずし本体に接続することで携帯して外で遊ぶことが出来るようです。

コントローラーとしていた両サイドを外し本体に着けます。

持ち運べる本体は非常に薄くディスプレイもついています。
WiiUを薄くシンプルにしたような感じをイメージしていただければいいかと

WiiUでは外に本体は家にあったので家の中でしか利用することが出来なかったのですが、「Nintendo Switch」ですと外でも遊ぶことが可能なようです。

何人プレイできるの?
本当に携帯機と同じ一人1台として遊ぶ事も出来ます。

1台で最大2人で遊ぶ事が可能のようです。
↓の画像は本体の両側を外し画面を固定して2人で遊んでいる光景です。

こんな遊び方も!
2台を4人で同時に遊ぶ事も可能!
↓の画像はバスケットのゲームをチーム戦を2人1組で遊んでいる画像です。

おそらく遊び方は相当あるようです。
アクセサリーは?
現在の公開されている動画から見るとサイドにつくコントローラーの他に別で専用のコントローラーも発売もしくはセットで販売されるようです。

謎のメモリースティックが動画内に映り込んでいました。
ソフトが入っているのかネットをしようするためのSIMカード的なもの中は定かではありませんが、恐らくメモリースティックでデータの管理が可能かと思います。

まとめ
任天堂新ハード「Nintendo Switch」
価格:不明
発売日:2017年
・プレイ人数は1台で2人、もしくはコントローラーなどアクセサリーを追加で購入することでプレイ人数は増やせる。
・本体の同時接続が可能で複数人でゲーム機を持っていれば数人でゲームすることが出来る。
・外に持ち出して遊ぶ事が出来る。
といった内容でした。
動画内ではマリオやスプラトゥーンなどプレイされていました。
恐らく再度購入するような形か新バージョンが発売されるようです。
WiiUの反省を生かし今までより遊びやすさ、気軽さを実現させたようなハードになっている事間違いないでしょう。
実際にYouTubeの動画はこちら
【初公開映像】Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ) - YouTube
発売日がまだ先ですが情報は小出しで続々出されていくと予想されますので随時お知らせします。
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マイナンバーカードは身分証明書にならない?
マイナンバー制度が始まったのは今年の1月からです。

導入当初は色々と話題に上がりましたが、時間が経つにつれ風化していきましたが
身分証明書代わりになるという事でもマイナンバーカード(任意)を作った人も多いのではないでしょうか?
そもそもマイナンバー制度ってなに?
マイナンバー制度とは個人番号という事で国民一人ひとりが持つ12桁の番号であり、
自分に国から番号が振られ名前では無く番号で管理するよ!って制度ですね。
マイナンバーによる身分証明は無理?
行政などの区役所などで行う手続きに関してはマイナンバーを利用した手続きが出来ますが、実際にお店やフィットネスクラブなどでの会員証を作る時に使用する事は現状できません。
身分証明書として免許を使う事は多いですが、免許証はコピーなどが出来るため使用できますが、マイナンバーカードはナンバーを控える事や裏面のコピーなどが流失のリスクがある為出来ないとの事のようです。
確かに個人情報が簡単に流失してしまってはマイナンバー制度を無くす事になりかねませんからね。
マイナンバーは取り扱い注意
務めている会社やアルバイト先では必ずマイナンバーを提示し会社などは雇っている人のマイナンバーを管理する義務がありますが、実際に新しい制度という事もあり企業側も戸惑っている様です。
そして企業から流出してしまったという件は既に数件起きています。
どうして大々的に流失した事が問題視されていないのか
時々ニュースになる個人情報流出ですが、マイナンバーが流出した事がベッキーの不倫よりも話題にならないのか…
不思議ではありますけど、業界の特性というのもあるでしょうが単純にマイナンバーが流出した事による被害がどうなのかが明確でない事と使い道が明らかに少ない事からも話題性に欠けるのだと考えられます。
マイナンバーをどうしたら良いのか
個人一人ひとりに決められた番号は既に存在してしまっていて情報も紐づけされてしまっています。よく受け取る受け取らない問題がありますが、結局は存在してしまっているので同じです。
基本的に家で保存し誰の目にも止まらない場所にしまって置く事が一番だと思います。
ですが、身分証明書として利用したい人はマイナンバーカードではなく保険証もしくは免許証が一番スムーズに利用する事ができると考えられます。
まとめ
・マイナンバー制度が始まる前は身分証明書として使えるとしていた事は無かった事になりました。役所での手続きで使用できます。(住基カードでよかったんじゃ…)
・保存や使用は十分に注意をしてください。
・マイナンバー制度はこれから様々な物と紐づけされていきます。現段階では使用目的や頻度は非常に限られていますが、今後はわかりません。なので流出や紛失には気を付けてください。※マイナンバーの変更はできません。
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食材とレシピが家に届くシステム「Tasty Table」
料理がしたい!でも買いに行ったりメニューの選択肢が少ない!
って悩みがすべて解決してくれるような画期的なシステムをブレンドが10月20日にレストランキット「Tasty Table」を発表しました。
※11月1日から提供開始。

どの様なサービスなのか
まるでレストランや外食のような食事が家庭で作れるオンライン食材配送サービスで食材とレシピを一緒に送ってくれる。
「Tasty Tabe」のこだわり
・食材は産地にこだわる
Amazonでも産地と直接提携し直接野菜を購入するなど、スーパーで購入するのとは少し違った拘りへの需要が近年増加傾向にあり安心して食材を使用する事ができる。
・レシピが見やすい!
スマホを利用した詳細レシピは閲覧しやすさを追求し写真も豊富に載せてあり、火加減や湯で加減の時間を分単位で記載しているので初心者の方でも安心して美味しい料理が作れます。
・食材が余らない!
独り暮らしだったりするとスーパーで買い物をしていて非常に大きさや量に不満を感じてしまう事もあるが、適量ですべて使い終わるようレシピが作られているため無駄がありません。
・レシピが豊富
旬の食材を中心に毎週3種類(イタリアン・フレンチ・和食・エスニック)などからレシピを用意しており、好みに応じたレシピを2つ選択する事ができる。
料金形態
週1回配達(土曜日)
1回の配送で2食分のレシピと食材が届く
料金は1回2食(2人分)6480円
エリアは北海道、四国、九州、沖縄以外の都道府県であれば可能
この「Tasty Table」は普段料理されている方から料理に挑戦したい方にもお勧めです。
私は基本的に料理は苦手なんですが、細かい写真と指示があれば作れそうな気がしますし食材などスーパーで探す手間も省けて家に届くのなら少し価格は高い気もしますが、特別な日に1回くらい利用してみてもいいかもしれないと思いました。
もし気になった人はリンクを張っておきますので是非一度見てみてください。
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